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分類「絵関連」の検索結果は以下のとおりですって。

  • 2017年12月27日
  • ファイル 711-1.jpg

     去年書いた日記が、市販の水彩ハガキを3種類試した結果を色々書いてる下書きのまま1年近く放置されていたので冒頭を戒めで貼る。ついでに去年のやつちょっとデジタルでまとめ直して掲載しようとして忘れられていた。来月! 来月どうこうしたい!

    2017/1/5
    > やっと描いたよ……。
    > 全部アナログで描くべきではない。ばかじゃないの。っていう結果。
    > 完成度や効率としてはデジタル最高! なんだけど、年賀状基準で言う
    >とデジタルですごいのとアナログの拙いだとアナログだよな。だけどそれ
    >で6日朝にようやく出すのは計画性が抜け落ちてるよね。

    ===
     で、今年はさらに全部別の絵であんまり反省できてない。今回はグルグルやってたのでそれ関連でちょいちょい描き分けたかったってのがあるんだけど、水彩載せるつもりで水彩紙に描いたのに、しばらく予定が詰まっててもうだめかなー。1色くらいは根性で載せるか。12月はもっとラクになってるハズだったのになんだってこんなことになってるんだ、とかわりと考える。おっといかんいかん。休まない、愚痴らない、考えない、いつも感謝!

  • 2017年12月04日
  • ファイル 707-2.jpg

     昔描いたやつでお茶濁す2。

    ・リキッドボムは一定時間キャラの動きを遅くするぞ。
    ・ヴァンさんは牛なのだ。
    ・ハツの表現を見るに、当時『日常』のアニメがやっていたようだ。
    ・一枚絵とマンガ形式の融合を試みたぞ。

  • 2017年11月25日
  • ファイル 706-1.jpg

     しばらく書くことなさそうな予感がするので、サイトで未発表のを貼ってお茶をにごすぞ。
     当時やってたゲームで『ロード時に表示される画像』を募集してて、これもロード画面で表示されたりしてた。もうサービス終了したけど、近接武器で鏡餅とかある変わったFPSでしたよ。

     4コマのネーム(セリフの写植のやつ)はフォントをなぞって手描きでやるようにしてるんだけど、多分これが最初で、当時『雰囲気に写植な感じが合わないな』とか考えた気がする。

    ===
     日記絵ではもっと大昔にやってた!
     上のが2010年。これが2006年……。もっと漁ったらなんか出てくるかなーとちらっとやったらなにやらココロに傷を負いかけたのでここまで。

  • 2017年11月07日
  • ファイル 703-1.jpg

     東方について書こうとして、一緒に絵を載せようと成子を描いてるうちに楽しくなってきて、描き込んでるうちに文章を書く元気がなくなったパターン。あれこれ考えながら消して描いてを繰り返すかんじ嫌いじゃない! むしろフェイバリット!
     
     概ね、『天空璋の4ボスの矢田寺成美が好戦的な三つ編みかわいい』くらいのことだけどそのうち書き足したい。

     成子はせっかくここまで描いたので、完成に向かわせようかなと思いつつ年賀状も考えないと。このまま年賀状にするかなー。

  • 2017年10月20日
  • ファイル 700-1.jpg

     2話まできちゃったので積みまくる前に秋アニメをちょいちょい見たり消したりしていってるけど、少女終末旅行いいなー。ふたつくくりかわいい!

     アビスに続いて丸いけど特に丸いのが好きというわけではなくたまたま。
     なんか原作全く知らないから、ふとした瞬間になんかあるんじゃないかって油断できないかんじがする。アビスは知らない状態でアニメだけみたかったていう気持ちもあったから、ややそんな欲求が満たされてるかんじがある。ほのぼのでも油断できないアレでもどちらでもいいぞ!
     ライフルが一次大戦の頃の何か(カラビナーとか)でロマンある。ボルトアクションはロマン。
     ユーリの声井澤詩織さんかと思ったら違ったよ。ダメ絶対音感もまだまだダナ。

     原作知らないアニメはこのはな綺譚も残りそう。花を入れた画面の構成が多くてよいよい。わりと癒しを求めてるのかもしれんな。
     宝石の国もいい感じ。黒沢ともよさんがまた面白い演技してらっしゃる。
     魔法使いの嫁もとりあえず見るぞ。結構あるな。
     そして男主人公ものはモノローグで癒やしが枯渇するので概ね厳しい。演者によるとは思う。

  • 2017年10月12日
  • ファイル 699-1.jpg

     グルグルで最も淫靡なスエラちゃん(仮名)。
     佐藤聡美さんはけいおんのりっちゃんが最初で、その頃あんまり声優を意識してなかった為その後しばらく(氷菓の千反田さんとか)「りっちゃんがふざけてる」ようにしか聴こえなかったんだよな。今は色々慣れて、演技についてそういうものだと納得するようになりダメ絶対音感も鍛えられてきておる。

     花とか試しに挿し替えてやってみたけど色シャープペンは複数つかってもめんどいだけで微妙だなー。
     用途、利点としては
    ・ペン入れすると黄色とか水色だとコピーやスキャンの時に下書きを拾わない。
     または加工しやすい。
    ・アナログカラーの時の細かい部分の加筆が容易。
    ・気分転換。

     ということで柔らかさや細さの選択が容易な普通のシャープペンに戻りそう!
     手を動かすことから離れない為にこうして短時間で描くのもいいとして、リハビリはある程度済んだと思うのでそろそろでかめのカラーと向き合うぞ。

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