何かの帰り。
プレゼント用の香水を探しにデパートへいくが、どこが売り場なのかわからない。案内板を見ようと出口の方に行って、そのままデパートを出てしまう。
出たそこはひとの往来の多い吉祥寺の裏道といった風情。すぐ近くにケバブを売るオープンカフェのような店があるのでふらりと入る。
ひとの入りは1/3程度。広く、20くらいはテーブルがあって、その全てにすでにプレートに乗った料理が並べられている。サラダとケバブ、あと何かと飲み物。
そのうちのひとつに座る。明らかに冷めている料理を目の前にしてどうしようかと思ったすぐ後に褐色の店員が来て、日本語でない言葉で何かを言い、伝票を置いて去っていく。
隣のカップルは「冷めている」などと言いながら全く同じ料理を食べている。見渡すが、厨房のような所はない。どこか別のところで作って持ってくるのだろうか。
ここは待たずに食べられる店。温かい料理が食べたいと思ってももう遅い。
エントリー
2006年05月の記事は以下のとおりですって。
Flashメモ
ずっとブラシでやっていたので相当長いこと気づかなかったのだけれど、塗り(ブラシツール)じゃなくて線(ペンツール)でやると、複雑な階層で使った時に不具合があるようす。
具体的に確認できたのは、『「線を使っているオブジェクト」をアルファ0で配置しているオブジェクト』の色を『詳細』等で変えた時に、その線がアルファ0なのにも関わらずswf書き出し時には色が変わった状態で見えているというもの。わぁなんてわかり辛い説明なんだ。
複雑さやレイヤーの構造によるのかも。あと同じ条件でも出る時と出ない時がある。
対応策はハナからブラシで描く。または『線を塗りに変換』する。
塗りはアウトライン、線は一本のベジェ、ってなことで線の方が軽いのだけれど言うほど大差ないし、線は拡大縮小にも弱かったりするし強弱で味もつかんので塗りでやってしまってよいよ。
メモにあったやつをコピペして書き足しただけなので以前あったら若年性アルツなんだなと思うこと。
ハー子に新しいリーチを入れた為、んでもって振り分け方法を変えた為バランス取りを1からやることに。30000回転分のデータとかが(60fpsの自動回転にして放置していただけなので実際に触ってたわけではないものの)さっくり無駄に。
とりあえずバランスやリーチ関連はひと段落か……。
あと当たりとOPと脱衣を仕上げて実際上げる時のシステム的な云々。
新しいリーチだけで2、30時間くらい触ってる辺りどうなの。
0.1%の演出の為に何時間もかけるとかマジイカれてるぜー!
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別件。Flashで久々にどうしようもなくつまづいた。けどとりあえずはいけたぽい。まだ何度かつまづけそうだけど……、スクリプトでのコンボボックスやテキスト周り、というのは何気に触ったことなかったらしい。textFieldとTextFormatとかその辺なのだけれどちょっとASの中でも特殊な分類に入る気がする。getしてsetする、みたいな流れに慣れるしかないのかな。
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