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2017年07月の記事は以下のとおりですって。

  • 2017年07月26日
  •  グルグル感想日記!
     3話は変にオリジナル入れずにキレイに再構築されててとても良かった。これこれ、こういうのが良かったんだよなんだったんだ今までのは。顔芸は相変わらずいらんけど。ついでにドット演出も微妙だけど。
     ルンルンの声も合ってるな。特に「これに一体ナニガデキルノ」が良かった。
     ウサギガニゲテル! 的な。やや嬉しくなったのでルンルンを描こうかな。

    ===

     ルンルンを描いた。

  • 2017年07月21日
  •  グルグル2話が、話数の振り分けを考えるとこれ以上無い程突き詰められていると思いました。ブラッシュアップという意味ではないけど。削りまくった進行にスタッフロール入れるとか吐きそうだろこれ。

     顔芸はそんなにいらないと思ったけど女の子が全般的にかわいいのでいいよ。ツチヘビ、リコの花の速度は非常に好ましい。リコの花は擬音が「ぽんっ」なのでもっと早くていいくらい。旧アニメは初代を当時ざっと見たくらいなのでよく覚えてないけど、演出過剰だった記憶があるな。
     サムデインではなくザムディン派なので発音はOK! 但し顔芸は不要っていう派。1話のコーダイ王とかも嫌だったな。キタキタは必要だけど不快なので最小化してくれてるのでありがたい。

     2話でノコギリ山終盤って時点でもうアレなので、今更何がどうこうっていう問題ではなくて、原作をちらりとも知らない人間が数字だけ見て下に流して作る人間が死にそうになってるだけなのかな。こういう辛いのを思い出したくなかった。

     旧アニメもそんなにイメージ通りではなかったんで、三度目のアニメ化と聞いた時は現代のクオリティでイチから丁寧にやってくれたらいいなとぼんやり思ってたのかなー。

    ===
     カセギに襲われてたのをキタキタにした意味は結局謎だったな。キタキタが身代わりになる理由は若干増えるか。
     けどあれは町長が助けられることで、呪われた町全体での歓迎への流れや、その後ザザをお供につける町長からニケへの信頼を

  • 2017年07月17日
  • ファイル 672-2.jpg

     あおい姐さんを描きたかった。

  • 2017年07月15日
  •  次の拡張がKnights of the Frozen Throne! サンキューベンブロード。
     Warcraftと言えば個人的にはIIIのTFTなのでとても楽しみ。

     ウンゴロは良環境なのに考えることが多くてしんどくて、しばらくデイリー未消化・ラダーも18~20とかで放置状態だったんだけど、昔使ってたランプドルイドがトッププレイヤーの手によってユニークに蘇ってたのでまたちょっとやろうかなという心の動き。クエローグもnerfされましたし。とはいえ今はちょっと読みたい本が多いので移動中にデイリーとラダー15くらい……。

    ===
     7/16
     なんでハースしばらく移動中やってなかったかわかった。ハース起動すると別に流してる音が消えてハースに乗っ取られてたからだ。と、今日久々に起動して、Prism Spiral裏で流れ続けてて気づく。いつの間にやら裏でちゃんと鳴るようになってたヨカッター。
     ただプレイに疲れたのも本当で、沈黙プリでやってた時すんごい疲れる試合があってそっから離れてしまった。今日はデイリーでウォリアーでたからクエウォリやったけど、これなんかあんまり考えることはないのでむしろシャドウバースより疲れないかも。

     Prism Spiralはわりと最近フルバージョンを聴いたのだけど、間奏のカットアップに衝撃を受けてやけに聴くようになってしまった。MONACA繋がりで、「KIRA☆Powerはその時よく聴いてた旬のジャンル(ダブステップ)をやれるうちにやって、TVで流れないところでそれを強めに入れてる」みたいなことが石濱翔のインタビューで書かれてたな。うまく意訳できてるか不安。多分できてない。色々フルで聴くべきであり読むべき。

     あおい姐さんかわいい。あおい姐さんを描きたい。

  • 2017年07月12日
  •  グルグルが、やはり原作序盤への思い入れが強いのか、オリジナル要素や端折る所が合わなくて「懐かしい」よりも「違う……」って感じで厳しい(ククリはかわいい)。現行のグルグル2まで繋ぐ為の駆け足だったとしてもこの調子なら観なくていいのかな。新規さんに興味をもってもらえるのはとてもよかろ。

     比べるものではないんだろうけど、端折り方やら色々、メイドインアビスの出来がとても良かったのでとりあえずキネマシトラス讃えてアビスもっかい見る。アビスはナナチの「んなぁ」の言い方だけちょっと気にするんだけど実際言い出したらちゃんと言ってくれるだろ。

    ===
     と、酔いながら見たあと泥酔しながら書いたので一旦非表示にしたのだけど、改めて酔いながら見返しても概ね同じかんじなのでこれでいいや。動きやらは最近のアニメらしくて大変いいのだけど改変部分がなんとも。
     端折り方でいうとたとえばさー、「なぁ、魔法ってどうやるんだ? いっぺんやってみせてよ」からの「いいわよ」はとてもいいシーンなんだよ。あそこに色々感じるの。あれはお互いの自己紹介を兼ねていて、そういったところでちょっとしたニケの好奇心や心遣いや、長らく待っていたククリから『勇者様』への信頼感を感じるの(個人の感想)。それを端折るとかどうなの? 甘くない? いいえ! むしろ!
     ぴかちゅうカレーより甘いかも!! うるせーよ。

     ついでに後々を見ると魔法オババがククリへの愛情が結構あるので後続アニメとしてはそういうのを匂わせて欲しかった。追加でなくて、最後のオババは他のカットされてる部分より重要だったんですかね、とか。カセギに襲われてたのがキタキタとかも浅くて焦る。町長を助けたことによるキタの町の呪いへの繋ぎがこれでスムーズになるの? その場だけだった変なキャラが出世してくのが面白みだったんではないの? 舞勇伝キタキタ(未見)になにか関わりがあるの? なかったらクソ改変だよ。とかもう色々求めすぎ。これが懐古厨原作厨の思い入れだよ。
     とはいえ楽しんでいる方の邪魔をするつもりは一切なくて、好きな作品で期待してたので合わないのが残念なだけ。キャラデザなんかさんざん変わった原作から突き詰められた感じがするし、最大公約数的にナルホドーと思う。とはいえだけど、モブの動かしかたとか見てると色々感じてしまって、『小さな予算で大きな仕事』とは心に刻んでいる竜使い十戒のひとつだけど、基本的には予算やスケジュールの都合なんて見る側には関係なかろとも。

     アビスがキネマシトラスでやったぜ! と思ったのは、どの作品とは言わないけどちょっとした目線の動き、カットのはさみ方とか演出、フェティッシュな構図・しぐさ、カメラワーク、セリフの間とかが変態的によく出来てて見る度新しい発見に震えたのがきっかけ。なお売上。アニメはいうほど見れてないし、監督・演出・シリーズ構成・脚本・美術監督・音響監督とか細かく言うと、くまみこ問題やスターズのひどさに衝撃を受けて何がどうなったのかちょっと調べたりする以外はよくわからないので製作会社でざっくりしか見られないのだけど。

     アビスは降りてく話ってのもあって光の扱いが重要になってくるけど、1話では想像をブチ抜いてちゃんと意識されてるのが伝わってきて、原作で分かりづらかった部分補完してくれてるし必要な部分だけ強めの演出してくれるしでステキ。

     グルグルでわりとポケモンショック対策が雑に目についたけど、ちょっとしたカットごとの見栄えでなく全体で意識してればこうはならないんでなかろか。
     ただグルグルはエロ方面が無意味に盛られてる感じがするのでプチプチショーやケベスベス目的で見るのはありかもしれんな。そういうのは求めてなかったけど。ククリはほぼほぼかわいいし。OPとかでちらっと見る限りジュジュも相当かわいい(ギザ歯にしちゃうようなトランスの描き方は不安)。

     と、また泥酔しながら書く。のちのち文節とかは直すだろ。

  • 2017年07月10日
  •  Sound Hound賢いなー。

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