2017秋イベのスリガオ海峡は全甲にて突破。
ギミックが地獄のめんどくささで、溜まってた伊良湖をガンガン使うのに躊躇しないようなひどい内容だったけど、西村艦隊が報われて、時雨が嬉しそうだったから良かったよ。
2015冬 > 2017夏 > 今回。
note & brain | echo
2017秋イベのスリガオ海峡は全甲にて突破。
ギミックが地獄のめんどくささで、溜まってた伊良湖をガンガン使うのに躊躇しないようなひどい内容だったけど、西村艦隊が報われて、時雨が嬉しそうだったから良かったよ。
2015冬 > 2017夏 > 今回。
昔描いたやつでお茶濁す2。
・リキッドボムは一定時間キャラの動きを遅くするぞ。
・ヴァンさんは牛なのだ。
・ハツの表現を見るに、当時『日常』のアニメがやっていたようだ。
・一枚絵とマンガ形式の融合を試みたぞ。
しばらく書くことなさそうな予感がするので、サイトで未発表のを貼ってお茶をにごすぞ。
当時やってたゲームで『ロード時に表示される画像』を募集してて、これもロード画面で表示されたりしてた。もうサービス終了したけど、近接武器で鏡餅とかある変わったFPSでしたよ。
4コマのネーム(セリフの写植のやつ)はフォントをなぞって手描きでやるようにしてるんだけど、多分これが最初で、当時『雰囲気に写植な感じが合わないな』とか考えた気がする。
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日記絵ではもっと大昔にやってた!
上のが2010年。これが2006年……。もっと漁ったらなんか出てくるかなーとちらっとやったらなにやらココロに傷を負いかけたのでここまで。

グルグル感想日記(アラハビカ後編~花の国)!
いやー、5,6話くらい溜めてるとなんとも書きづらい。リアルタイム性を失うと本来の思っていたことから離れるような感じもありつつ、多少なりとも推敲したい思いが最近は強いので勢いに任せなくともよかろ。お酒飲んだ時に書くのも封印しつつある。
とにかくピピックペペックが今回のアニメ化のセンス無いところを凝縮したようなアレでショックでかかった。
大勢の人間がいいものを作ろうと努力したところでアレが通るようじゃな、と、大変残念な気持ちになったのだけどここしばらくはわりと良くてフクザツ。
ガンガン買ってリアルタイムで読んでいたのがこの辺りまでで、こっからは完結後に一回読んだだけゾーンになってくるのであれこれ気にならなくなってくるのでしょう。
新OP・新EDはよいですね。
とてもキャッチーで絵もかわいい! というのに加えて、改めて懐かしさを感じる。
グレンラガンからしょこたんの歌は嫌いじゃないのだよな。むしろ好き。かといってしょこたんカバーを聴くほどではないというふんわりしたアレ。他者のパーソナルなあれこれにはあまり興味がない。
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ほかの。
・少女終末旅行
友人とタイミングをあわせて見てる枠。OP・EDもちゃんと飛ばさずみるぞ。チトちゃんがかわいいのでまた描きたい。
ラジオも聴いていて、キルミー、アビスに続いて3つ目。何故この並びかは謎。
・WUG
作画が近年のアニメにしては色々怪しいが、なんだかWUGらしいとも言える。お話よりも、制作がどうなるんだこれって謎のドキドキ。曲はMONACAなので良い。
・ゆゆゆ
なんでこんなに『■■によって■■■たもの』っていうかんじがすごいのか考える。気をつけるべきところなので引き続きよく考える。
・宝石の国
曲と画と声優で見てる側面がある気もしつつ、お話も気になってるのかも。
・ソーマ
あまりちゃんと観なくてもいいのが良い。
・このはな綺譚
わりとちゃんと観たいのでちょっと積んでる。
毎週楽しみに待ってるようなのはないかんじ。
ここ何年かではたまこまーけっと、ガッチャマンクラウズ一期、ユーフォ一期、ゆゆ式、寄生獣、アイカツ(あかりジェネレーション)、キルラキル、艦これ、メイドインアビスが毎週すぐ観てたなにか。
あー、今見返すとこれあれだ、日常がやばかった時に観てたやつが多いな。

東方について書こうとして、一緒に絵を載せようと成子を描いてるうちに楽しくなってきて、描き込んでるうちに文章を書く元気がなくなったパターン。あれこれ考えながら消して描いてを繰り返すかんじ嫌いじゃない! むしろフェイバリット!
概ね、『天空璋の4ボスの矢田寺成美が好戦的な三つ編みかわいい』くらいのことだけどそのうち書き足したい。
成子はせっかくここまで描いたので、完成に向かわせようかなと思いつつ年賀状も考えないと。このまま年賀状にするかなー。
Steamで積んでたゲームをやったのでちょっと書く。
・Layers of Fear
最初に流れるこの曲がいい。
なんだか悲しい話なのだけど、夫婦間のすれ違いとか子供のことなのでしっくりこない。
基本は(精神的なあれこれで)部屋の様子や構造が変わりまくる洋館の中をちょっとした謎解きをしながら一本道で進んでいく。
この構造の変わっていく演出が巧みで「な、なにィーッ!!(ゴゴゴゴゴゴ)」みたいな、スタンド攻撃された気分になれてよい。
アクションのないお化け屋敷探索ゲー的なかんじで、戦闘やトラップ即死でゲームオーバーというものは一切ないので安心して危ないことにも挑戦できるかんじ。
エンディングが分岐らしいのだけど、それを見るためにはアイテム全回収とかが必要なようす。
基本的に出た部屋はもう入れないから忘れ物ないように攻略サイトをチェックしながらになるんだろうけどホラーゲームや雰囲気を味わうゲームでそれは萎えるのだよな。ということでyoutubeとかで見ちゃう。
ていうかプレイしてるときに実績解除のポップアップみたいのが出て来るのも『私は今ゲームをしています』って感じで萎えるのだよな。
ストーリーすらちりばめられてるのが断片でしかなくて、きっちり把握するには考察がいりそうだけど、そこまですべきあれでもないのかも。攻略見ながら全回収くらいはそのうちやろうかなー。
ハロウィンのオマケモードみたいな、3人の子供が忍び込んだ屋敷でウィジャボードを見つけて、ってのはわりと楽しかった。
・LIMBO
なんかの動画で雰囲気あってよかった&セールだった&酔ってたので即買って放置されてた。
なんかの動画ってのは多分酔っ払った時に見た「死にざまがなんたらなゲームベスト10」とかそんな。
デモがどこまでかわからないけど、多分蜘蛛クリアくらいまでだろうからそれをさらっとやるくらいが楽しいのかも。
歩くのがもさもさしててアクション&謎解きがそんなに楽しくないので何周もしようという気にならない。
世界観は色々想像できてよい。多くを語らないのは良し悪しだけど、探索ゲーみたいにそこらのメモとかに逐一色々記録されてるのを見てストーリーを追っていくよりは自然か。人類はそんなに感情やらをメモしたものをそこらに貼り付けたり日記を複数に分けて保存したりしない。
横スク、一人称視点という違いはあれど、謎解きアクション系はPortal超えることはなかなかないだろうなー。ホラー系は紅い蝶以上思い入れられるものは今後こないと思われる。零シリーズは新ハードを買う元気がなくて刺青の聲以降知らんけど。
あ、いいえ、希望はありました。技術の進歩であれ以上の何かが来るのかも。ということで今後VRには期待したい。
Layers of Fearも、アクションする必要ないからVRに向いてそう。VRであればまたプレイしたいくらいのステキな世界観ではあるのだよな。
で。
Steamでハロウィンセールだったので返校買った。
1960年代の台湾、架空世界の学校を舞台にしたホラーアドベンチャーゲームですって。
プレイしたらまたなんかちょっと書くのかも。
んでもって東方シリーズ(東方天空璋)がついにSteamで配信。
これについてはちょっとでも絵を描きたいので、描いたらまた書く。