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  • 2019年07月18日
  •  いやもう……。

  • 2019年07月06日
  •  他人から嫌なことをされた経験ってのは、創作でなにか嫌な人間を書く時にリアリティになっていいかな、っていうのがあってわりと大事にとっておくのだけど、あまりにも浅ましいというか、どうしようもないものは使いみちがないので捨ててもいいのかなぁって。

    ・これは知人から聞いた話なんだけど

    「わたし絶対音感があるんだけれどもどう思う?」
     的なことを知人が年下の女性に聞かれたのだけれど、単音をきいても音階とかわからんし、音楽に関してはBM98で譜面を起こす際にドレミのどれだかわからなくて1音ずつおいて超苦労した経験くらいしかないので、耳コピできて便利ですね! くらいの気持ちで「すごいね」って言ったんですよ。おっと、言ったそうなんですよ。

     そしたらその絶対音感の質問者がSNSで
    『絶対音感があることについて「すごい」っていう人がいる。お前の頭がすげえよ、絶対音感の苦労も知らずにそういうこと言えるとか』
     って書いてるんです。いやぁぁキモい!

     はすたあ。もうね、どう答えたら正解だったの? 「大変だね」とか言えば、こうして裏でバカにされずに済んだんですか?
     もう悲しくなるしかないよね。色々な感情が沸き起こるけど、一番大きいのは悲しみなんだよ。
     結局知らないふりして、結構最近まで付き合いがあったけどもうなくなったので解禁された。
     無償で手伝ってあげたことに「ご苦労さまです」とか言われたりもしたな。なんだ? 上司か?
     この言葉については常識レベルが簡単に測れるけどどんな場面でも使わないのが無難。わたしはこの言葉を使う場面ではありがとうございますと感謝を伝えて生きていたい。

     *おおっと*
     知人から聞いた話ですよ。
     こうして、裏でバカにされてるのを知った時は「なんだこの女すげーな」ってなんも信用できなくなったけど、こういう経験はちょいちょいあって、だからSNSやっててこういうことを発信する人は結構嫌なんです。
     これを書いたら同類だってわかるんだけど、今回は知人の話だし教訓めいてるからよかろ。めそめそ。こんな悲しい思いをすることは防がれるべき。
     つまり「わたし絶対音感あるんだけど?」って聞かれたら、「すごい」はNG。
    「うるせー死ね!」って答えろってことですよ。

  • 2019年07月01日
  • ファイル 834-1.png

     ハースは毎月ラダーで5勝しないとランク報酬の宝箱が開けられないのだけど、6月シーズンは29日まで1勝もしてなかった!

     しばらくコンウォリでローグを狩って遊んでたので、ローグナーフされてからデイリーすらプレイせずに提督業のイベントとかしてたのだよな。

     ゴールデンカードはともかく、カードバックはレモネードとか、先月の荒枝フラワーとかたまにかわいいからもらっておきたくて思念撃破落ちる前にプリーストでプレイするのだけど、環境に適応できておらずたったの5勝が地獄でした! 
     環境が変わった後、ブランクを取り戻す努力をせずに環境にいないデッキでプレイすると余裕で負け越す。ハンターが強すぎて吐きそうルン。ということで6月はランク8で終わり。7月はランク12からスタートです。

     ランク5まで上げるとちょっとレア度が高いゴールデンカードがもらえるので、しばらくの間そこまではやっていたのだけど、今のハースの状況を見ると今後どうだろうな。謎のタイミングで思念撃破が落ちることがけっこうモチベーションへの影響でかくて、これが最終的な軸になるデッキを長く触っていただけに、なんていうかもうガッカリ。もう新パックの先行販売とか買わずに、クラスをさらに絞ってクラフトだけで済ませる流れになりそう。
     そう、Tier1メタしつつコントロールする何かを! 前から思ってたけど、好みのデッキタイプに、何か性格の悪さが滲み出ているかんじ。俗に言う陰キャデッキが多くて、その上でとりあえずで強いデッキを使ってるやつをピンポイントにじわじわゆっくりどうこうしたい的な。

  • 2019年06月28日
  •  どうでもいいことを書く意味って何? と思いながらもこれだけ書かないよりは、日々の記録をなんかちょっと残した方がいいんじゃないですか、とお酒が入ったことで軽く思いましたのでそのように。

    ・今の職場がとても良いが会社がアレ。と、最近メインの事柄なのだけど、この辺りをどこまで出すかって考え方は昔からわりと出さない方向でガチガチなので書けることがない。
     この辺りは複雑。こういうことを出さないのが日本人らしい奥ゆかしさであり美徳だと思うのだけれども、それだとどこにも伝わらないのだよね。よかろ別に。それよりは自分がどう思うかなのです!

     と、これが自分のベースにあっていざ他人に向き合うと、こう思わないひとの多いこと多いこと。信用していた人間だからって何でも話すべきではない! ていうかわりと最近もあって過去の嫌なことを思い出したわ。これはいつかどうにかふわっと書きたいとは思ってるんだけど難しいな。

     ここで軽めでも決着をつけてみるか。
     過去にジャンプの新人作家の彼女が、SNSでイキりたいが為に余計なことを書いて悪影響を与えたことがあったけど、そんなことをナチュラルにしてくる人間がいる、というかそっちの方が多数派と知っています。みたいなこと。
     いや、もう、なんでそう了承無しで本人が言えないのを代弁してやったみたいなことをするんですか。どういう思考回路なのか何も理解できない。いやわかるんだけどまさかそんな行動するとは思わないから困る。

     他人に期待して自分から手の内を見せるのはダメなんです。その相手がどういう人間か、という判断材料に、こうだったらいいなというような想像を入れてはいけないのです。なんなら最悪を想定しましょう。いつ敵に回るかわかりませんからね。仕事とかでも全くマジで足を引っ張られることが多かったんでもうツライんです。やめて下さいお願いします。うんうん、やや妄想じみてきましたね。
     逆にだけど、こういう感じだからバンバン断絶されるんだよな。してるとされてるは紙一重。断絶している時、向こうもまたこちらも断絶しているのだ。

     ……いやあ。いあいあはすたあ。いちいちなにかを出そうとすると重くなるのだよな。最初は箇条書きにライトな近況を書こうと思ってたのにこの有様で、芯を食ってるような話なわりに推敲が足りない。んでもって色んな話が混ざってる。まぁよかろ。

     次回はライトにハースの環境とかマイブラの殿堂入りについて、もしくはアニメ、アマプラ、艦これ春イベ、Bluetooth、あるいは可愛い何かについて書こうと思います。そうだ心が荒んでるので可愛い何かを描こう。

  • 2019年06月02日
  • ファイル 828-1.png

     今回のカードバックがレモネード以来の可愛さ!
     というのはさておいてナーフ前にメイジ(カドガーは結局クラフトした)、ドルイド、コンウォリとやって5月ラダーはランク4まで。スルジンで狂乱するハンターが台頭してきてコンウォリはちょっとだるくなってしまったな。

  • 2019年05月13日
  •  2019冬アニメ! で見た何かを泥酔しながら全部書くぞ。

    ・上野さんは不器用
     久米田康治の簡略化された線はひとつの到達点だと思っているんだけど、それを感じるような簡略化の美しさがある。
     原作はそれに加えて、マンガ的デフォルメのセンスと可愛さがすんごくてしかもちょっとエロいだなんてなんだもうこの欲張りセット!
     そんな上野さんがかわいいだけで終わらない何かがアニメ化だけど、尿はさておき特筆すべきはアニメだと山下ちゃんがやたらと可愛かったということだよね。漫画では気づかなかった可愛さを山下ちゃんに感じて、気づかなかったうざさを田中に感じる。

    ・えんどろ~!
     ゆゆ式のかおり監督ですよ! とはいえ特にあまり記憶が残っておらず、書けることはないようだ。

    ・賭ケグルイ××
     最近のはわりとほぼそうだけど絵がすごい。ゾンビランドサガとBANANA FISHでMAPPAは制作会社だけで見ると決めたけど、これもMAPPAだったんだなー、で、何もかも良く出来てるんだけど非現実的、という範囲で許容できる色々は個々人に依るにせよそれが長くなったり現代の世界に近かったりするほどその許容範囲が狭まってアレ? ってなるのかしらん、とか。
     一発ネタ、出オチならそれはそれで短期決戦がいいのではなかろうかみたいな。

    ・ケムリクサ
     男の演技がきつかったのと用語をばらまいてセリフで説明する感じがあんまり合わず、映像的にも特に気になる部分がなかったので何かを書ける程の熱量が無いようだ!

    ・けものフレンズ2
     1期は好きだったということをまず書いておきたい。
     その上で、騒動はさておいて可能な限り好意的に見ようという意識があったんだけど、2話で限界を感じてあとは流した。誰がどういう意図でこの展開にしたんだろうな。監督? シリーズ構成? プロデューサー? もはやどうでもよい。けものフレンズは2度死ぬ。
     誰も得しないlose-loseなアニメでしたけど、ジャイアントパンダちゃんはセーラー服っぽくて可愛かったよ。

    ・スター☆トゥインクルプリキュア
     後日!

    ・盾の勇者の成り上がり
     これは制作会社が違ってたら見てなかったんだけど、キネマシトラスの無駄遣いにならなくてよかったねって。しかし無能が足を引っ張る展開はあんまり好きじゃないな。わりと最近みたSHIROBAKOでも同じことを考えた。好みかな。そうかも。

    ・どろろ
     地味だが良い。手塚治虫の提示する表現、それ即ち多方位に向けての変態性なのだけれど、そのひとつひとつにナニヤッテンノコノヒトって驚愕するよね。アニメ化でアレンジされた色々がよく出来てて、どう終わるのか楽しみなとこ。
     うんうん、そろそろ眠くなってきた。

    ・私に天使が舞い降りた! 
     いやもう!!!
     今更アマプラであったので見たけど大変良かったよ!
     もうバリバリと音を立てて心の傷が修復されて癒やされていくのを感じたね。いやもー私に天使が舞い降りた!!
     キャラの付け方が『妄想で作られた何か』発祥か、『現実にいそう→肉付け』であるかってのは微妙なようでいて明確に違いがあって、それによって没入感が変わるのだけどこれは後者であろうとする気概を感じる。良い。いいえ最高。
     昨日の夜一気見して、これを書きたくてワイン一本空けながら今回感想をまとめたよね。

    ===
     ジョジョとかアイカツフレンズとか継続してるのを書いてなかったな。また書きたくなったら書くのかも。でもそんな書くこともないな。

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